🏇カマスポ必勝馬券

競馬は最高の推理小説。だから私は、競馬で負けない。

💻安田記念(GⅠ)必勝データ

▼3連系対応データ

 

❶下級戦
芝10戦以上消化馬のうち、年明け2戦以上して、前走1600m以下の非重賞戦,斤量57㎏以下で敗退or①着も1馬身未満辛勝馬は[0-0-0-27]。

→なし


❷高齢馬(その1)
左回りの芝コースで2勝以下の7歳以上の日本馬は、前2走内に芝のGⅠ戦連対歴がある馬を除き[0-0-0-27]。

→サンライズメジャー、トーキングドラム、ロゴタイプ


❸着外(その1)
前3走とも年内の芝の1200〜1700m戦で④着以下の馬は[0-0-0-24]。

→なし


❹休養馬
前走GⅡ〜GⅢ戦で④着以下orOP以下戦で敗退の3カ月以上休養馬は[0-0-0-18]。

→なし


❺牝馬(その1)
(a)前走日本の牝馬限定戦敗退or①着も1馬身未満辛勝馬は、芝5勝以上かつ連対率5割以上の実績馬を除き[0-0-0-13]。

→デンコウアンジュ(2-1-0-10)


(b)前走牝馬限定GIヴィクトリアマイルで③着以下の馬は[0-0-0-11]。

→なし

 

該当なし→アンビシャス、イスラボニータ、クラレント、グレーターロンドン、コンテントメント、サトノアラジン、ステファノス、ダッシングブレイズ、ディサイファ、ビューティーオンリー、ブラックスピネル、ヤングマンパワー、レッドファルクス、ロジチャリス、ロンギングダンサー

 


▼馬連対応データ

 

①外国馬
ここ10年で1分31秒台を3回も計時し、この高速時計への対応能力がカギ。前走芝の1600m (良,稍重)で1分34秒0を切れなかった外国馬は[0-0-1-18]。
→コンテントメント(1.35.2)、ビューティーオンリー(1.35.3)


②大敗歴
(a)前4走内に日本の2000m以下の芝(良)のレース,斤量58㎏以下で⑩着以下かつ1秒以上の敗退歴がある馬は、前2走内にGⅠ戦連対orGⅡ戦①着の重賞戦好走歴がある馬を除き[0-0-3-81]。

→クラレント、ディサイファ、ヤングマンパワー、ロジチャリス、ロンギングダンサー


(b)前走4月以降の日本のレースで⑩着以下敗退馬は[0-0-3-59]。

→クラレント、ロンギングダンサー


(c)年内2戦以上して、前走1800m以下の芝で⑩着以下敗退馬は[0-0-3-47]。

→ロンギングダンサー

 

③斤量増加(その1)
(a)前2走内に、芝(良,稍重)のGⅡ以下戦、斤量57kg(牝馬55kg)以下で⑥着以下かつ0秒8以上敗退歴がある馬で、斤量が前走比増加の馬は[0-0-2-79]。

→ダッシングブレイズ


(b)前3走とも前年11月以降、日本の芝の1600m以下戦敗退の馬で、前走GⅡ以下戦敗退のうえに今回斤量増加していた馬は[0-0-3-46]。

→なし


(c)キャリア30戦以上の馬のうち、前走芝(良,稍重)敗退していたうえに今回斤量増加の馬は[0-0-1-35]。

→なし


(d)斤量が前走比2㎏以上増加の58㎏の日本馬は、前走体重530kg以上の大型馬や、1600m以上の芝の重賞戦①着歴がある馬を除き[0-0-1-19]。

→グレーターロンドン、ダッシングブレイズ


(e)前走芝のレース③着以下かつ0秒3以上敗退で斤量が2㎏以上増加の馬は、定量58kg戦になったH8年以降[0-0-4-16]。

→ダッシングブレイズ

 

該当なし→アンビシャス、イスラボニータ、サトノアラジン、ステファノス、ブラックスピネル、レッドファルクス


④左回り実績(その1)
(a)左回りの芝を3戦以上して③着内なしor4戦以上して連対なしor6戦以上して1勝以下かつ連対率5割未満or10戦以上して2勝以下かつ連対率5割未満の馬は[0-0-7-74]。

→アンビシャス(左1-1-1-3)、ステファノス(左1-1-1-5)

 

(b)左回りの芝を6戦以上して連対が2回以下の馬は[0-0-3-57]。
H20年4.1倍⑧着スーパーホーネット

→アンビシャス(左1-1-1-3)、ステファノス(左1-1-1-5)


⑤着外(その2)
前2走とも年内の日本の2000m以下戦,体重増減10㎏未満の範囲内で④着以下だった馬は、3走前に重賞戦連対歴がある馬を除き[0-0-3-62]。

→アンビシャス、サトノアラジン

 

⑥距離実績
(a) 1600m戦で5戦以上1勝以下の牡馬は、前3走内に1600m(1700m含む)の重賞戦3馬身以上圧勝歴がある馬を除き[0-0-1-61]。

→ブラックスピネル(1-1-0-3)


(b)前3走とも日本の芝の1400m以下戦使用馬は、1600m戦5勝以上の距離実績馬を除き[0-0-2-41]。

→レッドファルクス(0-0-0-1)


(c)前3走とも芝の1400m以下戦使用の日本馬は、古馬混合の芝1600mのGⅠ戦③着内orGⅡ戦連対orGⅢ戦2馬身以上①着歴がある馬や、前3走内に海外GⅠ戦2馬身以上①着歴がある馬を除き[0-0-1-39]。

→レッドファルクス


(d)前3走とも1400m以下戦を使用し、その中にGⅢ以下戦で③着以下敗退歴がある馬は[0-0-2-32]。

→なし


(e)前4走とも1800m以上の中長距離戦使用馬のうち、1600m戦で③着内歴がない馬(地方馬は中央成績のみ対象)は、前4走内に芝のGⅠ戦,斤量58㎏で③着内好走歴がある馬を除き[0-0-1-11]。

→なし 


⑦斤量増加(その2)
芝10戦以上消化馬のうち、前走芝(良,稍重)のGⅡ以下戦敗退or①着も2馬身未満の馬で、斤量2㎏以上増加の馬は、芝の連対率6割以上の馬を除き[0-0-5-38]。
H24年6.6倍⑨着サダムパテック

→エアスピネル(56→58,芝3-2-3-3)、ブラックスピネル(56→58,芝4-3-1-7) 

 

⑧高齢馬(その2)

前走、日本の芝(良,稍重)の1600m以下戦,斤量58㎏以下かつ③着以下の6歳以上の馬で、1600m戦2勝以下の馬は[0-0-4-26]。

→サトノアラジン(⑨着,2-2-1-3)

 
⑨ステップ戦
(a)前走GⅡ京王杯スプリングC使用馬のうち、1600m戦で3勝以下かつ連対率5割満の馬は、3歳以降の芝1600mGⅠ戦で③着内の好走歴がある馬を除き[0-0-1-27]。

→レッドファルクス(0-0-0-1)


(b)前走マイラーズC(1700m時除く)使用馬は[0-9-3-45]と未勝利で、このうち左回り芝1勝以下の馬は[0-0-5-22]。
この中には、マイラーズC①着馬が7頭いた。

→エアスピネル(左0-0-1-1)

 

🐎該当なし→イスラボニータ